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calderaの発音記号と読み方
意味:[名] カルデラ. [スペイン語. Canary諸島の噴火口の名Calderaより. 後期ラテン語caldāria(温める)と同系で「大なべ」]
発音記号
kældéərə
カタカナ読み(発音の目安)
カァルデェアラァ
音の分解
kæ - l - dé - ə - rə
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| kæ | カァ | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「æ」は、「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
続けて「カァ」となる。 |
| l | ル | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。 |
| dé | デェ | 「d」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「ドゥ」と破裂させるように発音する。(「トゥ」と出せば「t」の音になる)
「e」は、日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
続けて「デェ」となる。 |
| ə | ア | 口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。 |
| rə | ラァ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。 |
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