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atlasの発音記号と読み方
意味:[名] (複〜・es) 1 地図帳, 地図書. ▼1枚の地図はmapで, a book of mapsがatlas. 2 (1冊にとじた)図表集, 図版集, 図解書 3 《解剖学》環椎(かんつい), 第一頚椎(けいつい). 4 (1) 《ギリシャ神話》アトラス:神々に反抗した罰として生涯天空を背負うことになった巨人. (2) 重荷をになう人;大黒柱. 5 アトラス判:用紙の規格で, 約660×864(または838)mm. 6 アトラス:人工衛星や探査機の打ち上げに使用されているロケット. 7 《天文》アトラス:木星の第15番目の衛星. 8 (複at・lan・tes 〔ætlǽntiːz〕 )《建築》男像柱. [ラテン語←ギリシャ語Atlas(アトラス). 地図書に天空を背負うアトラスが描かれていた]
発音記号
ǽtləs
カタカナ読み(発音の目安)
アトゥラァス
音の分解
ǽ - t - lə - s
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| ǽ | ア | 「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。 |
| t | トゥ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる) |
| lə | ラァ | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。 |
| s | ス | 「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる) |
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