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arithmeticの発音記号と読み方
意味:[名] 〔əríθmətik〕 1 算数, 算術, 計算, 勘定;数値 2 数論, 整数論. 3 算術書. [形] 〔æ`riθmétik〕 算数の, 算術の;算術書の [ラテン語←ギリシャ語arithmētikós (arithméein計算する+-TIC=計算の)]
発音記号
əríθmətìk
カタカナ読み(発音の目安)
アリィスマァティィク
音の分解
ə - rí - θ - mə - tì - k
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| ə | ア | 口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。 |
| rí | リィ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「リィ」となる。 |
| θ | ス | 「θ」は、舌の先を上の前歯で軽くかむ感じに当て、その隙間から「ス」と息を出す。(「ズ」と出せば「ð」の音になる) |
| mə | マァ | 「m」は、唇を閉じて口から息が出るの止め、「ム」という声を鼻を通して出す。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「マァ」となる。 |
| tì | ティィ | 「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
続けて「ティィ」となる。 |
| k | ク | 「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる) |
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