architectureの発音記号と読み方

発音記号: ɑ'ːrkətèktʃər  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  アー(ル)カァテェクチャ(ル)
主な意味: [名]  1 建築, 建築術[学]  2 建築様式  3 建築[建造]物  4 (一般に)構造, 構成  5 《コンピュータ》アーキテクチャ:コンピュ...
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
ɑ'ː - r - kə - tè - k - tʃə - r
発音記号カナ(目安)発音の仕方
ɑ'ːアー
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɑː」は、口を大きく開けて、口の奥のほうから「アー」と長めに言う。
r(ル)
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。
カァ
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「カァ」となる。
テェ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「e」は、日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
続けて「テェ」となる。
k
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
tʃəチャ
「tʃ」は、唇を前に突き出して、息だけで「チュ」と発音する。(「ヂュ」と出せば「dʒ」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「チャ」となる。
r(ル)
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。
キーワードをランダムでピックアップ
rakewrinkleinsanitarypatronesskirasperseoctodecimoon toptransmitterSRAMbait-and-switchthwackfoul‐upbulldozerweightyvenomousworstrecipespongyoverblown