単語から発音を検索
althoughの発音記号と読み方
意味:[接] たとえ…でも, …とは言え, …だが [語法]althoughとthough─ (1) ほぼ同義だがthoughのほうがはるかに一般的で, althoughはやや. (2) 比較的堅い文章, 主節に先行する節, (仮定ではなく)決まった事実を述べる節などではalthoughを用いる傾向があるが, 文の調子などで決まることもある. [中英語al(まったく)thogh(けれども)の合一形. △ALREADY, ALMOST]
発音記号
ɔːlðóu
カタカナ読み(発音の目安)
オールゾォゥ
音の分解
ɔː - l - ðóu
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| ɔː | オー | 「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。 |
| l | ル | 「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。 |
| ðóu | ゾォゥ | 「ð」は、舌の先を上の前歯で軽くかむ感じに当て、その隙間から「ズ」と息を出す。(「ス」と出せば「θ」の音になる)
「ou」は、二重母音。「o」から「u」へ滑らかに変化させ、1つの音として表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。ほぼ日本語の「オゥ」で問題ないが、「u」は唇を丸くして前に突き出して発音する。
続けて「ゾォゥ」となる。 |
| キーワードをランダムでピックアップ |
| avaricious・chloramphenicol・Kufic・paste・Patty・pubis・riprap・scarification・snowflake・trifid・tucket・unruly |
単語から発音を検索

