単語から発音を検索
Varunaの発音記号と読み方
意味:[名] 《ヒンズー教》バルナ:天界の司法神で, 天則(rita)をつかさどるベーダ(Veda)の神.
発音記号
və'ːrunə | vǽr-
カタカナ読み(発音の目安)
ヴァールゥナァ | ヴァ(ル)
音の分解
və'ː - ru - nə - | - vǽ - r
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| və'ː | ヴァー | 「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる)
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「əː」は、唇を横に引いて、上下の歯が軽く触れるくらい、口をあまり開けずに「アー」と長く言う。
続けて「ヴァー」となる。 |
| ru | ルゥ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「u」は、唇を丸く突き出して、軽く「ウ」と発音する。
続けて「ルゥ」となる。 |
| nə | ナァ | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ナァ」となる。 |
| vǽ | ヴァ | 「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる)
「æ」は、「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
続けて「ヴァ」となる。 |
| r | (ル) | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。 |
| キーワードをランダムでピックアップ |
| at a loss・boffola・bong・Forbes・ineffaceable・life-saver・pleasing・pubis・recap・superfluity・Surrealism |
単語から発音を検索
