Tuscaroraの発音記号と読み方

発音記号: tʌ`skərɔ'ːrə  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  タァスカァロォーラァ
主な意味: [名](複 〜s, 〜)タスカローラ族(の一人)(北米先住民の一種族);タスカローラ語.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
tʌ` - s - kə - rɔ'ː - rə
発音記号カナ(目安)発音の仕方
tʌ`タァ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ʌ」は、日本語の「ア」とほぼ一緒。口を中くらい開けて、短く「ア」と言う。
続けて「タァ」となる。
s
「s」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎に近づけて、その隙間から「ス」と息を出して発音する。(「ズ」と出せば「z」の音になる)
カァ
「k」は、舌の後ろ部分を上げて、上あごの奥につけて息を止める。急に舌を離して「クッ」と息を破裂させる。(「グッ」と出せば「g」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「カァ」となる。
rɔ'ːロォー
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
続けて「ロォー」となる。
ラァ
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。
キーワードをランダムでピックアップ
boringharum-scarumcoel-Star of BethlehemtrayfulfoistRomano-teakettlehysterotomyrubeolano better than one should beRhinelandmagicallyreunitesound boardkibblefeel likeBeduinnoninterferencerampage