Rhoneの発音記号と読み方
発音記号: róun 音声を再生
カタカナ読み(発音の目安): ロォゥン
主な意味: [名] ローヌ:フランス中東部の県;ワインの産地;主都Lyons. フランス語名はRhône 〔roun〕 .
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
róu - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
| róu | ロォゥ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ou」は、二重母音。「o」から「u」へ滑らかに変化させ、1つの音として表現する(前の音ははっきりと強く、後ろの音はぼかす)。ほぼ日本語の「オゥ」で問題ないが、「u」は唇を丸くして前に突き出して発音する。
続けて「ロォゥ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
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