La Teneの発音記号と読み方

発音記号: la tén  音声を再生
カタカナ読み(発音の目安):  ラァ テェン(ヌ)
主な意味: [形]《考古学》ラ・テーヌ文化の:紀元前5-1世紀, 中部ヨーロッパの鉄器時代の文化をいう.
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
la -   - té - n
発音記号カナ(目安)発音の仕方
laラァ
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「a」は、口を大きく開けて「ア」と言う。単独で使われることはなく、必ず後ろに「i」か「u」を伴って二重母音になる。
続けて「ラァ」となる。
テェ
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「e」は、日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。
続けて「テェ」となる。
nン(ヌ)
単語の最後にくる「n」。舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につけ、息が口から出るのを止めて、軽く「ヌ」を言う感じで「ン」を鼻から発音する。(単語の途中で後ろに母音がないときの方が「ン」に聞こえる)
キーワードをランダムでピックアップ
allegedindwellingat largeforcercycloidmicrobreweryRichmondradicallygargleshadedgrantedlearnerraucousthink twiceOAPECheads-upinsignificancytablePercheronlie-in