Jonathanの発音記号と読み方
発音記号: dʒɑ'nəθən | dʒɔ'n- 音声を再生
カタカナ読み(発音の目安): ヂャナァサァン | ヂョン
主な意味: [名] 1 ヨナタン:Saulの息子でDavidの親友. 2 =Brother Jonathan. ▼通例Uncle Samを用いる. 3 ジョナサン:紅玉リンゴの一種(米国産).
※意味はWEBより自動取得されたもので、正確でない場合があります。
dʒɑ' - nə - θə - n - | - dʒɔ' - n
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
| dʒɑ' | ヂャ | 「dʒ」は、唇を前に突き出して、息だけで「ヂュ」と発音する。(「チュ」と出せば「tʃ」の音になる)
「ɑ」は、アメリカ英語の音で、口を大きく開けて、短く「ア」と言う。イギリス英語だと「ɔ」になる。「オ」と発音しても通用する。
続けて「ヂャ」となる。 |
| nə | ナァ | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ナァ」となる。 |
| θə | サァ | 「θ」は、舌の先を上の前歯で軽くかむ感じに当て、その隙間から「ス」と息を出す。(「ズ」と出せば「ð」の音になる)
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「サァ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
| dʒɔ' | ヂョ | 「dʒ」は、唇を前に突き出して、息だけで「ヂュ」と発音する。(「チュ」と出せば「tʃ」の音になる)
「ɔ」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で、短く「オ」と発音する。
続けて「ヂョ」となる。 |
| n | ン | 「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ン」という音を鼻から出す。(単語の最後にくる場合は「ン」と発音せず、軽く「ヌ」と言う感じにする) |
| キーワードをランダムでピックアップ |
| autologous・azoic・caulker・focalize・forceful・Harding・horseflesh・loid・OFTEL・phono・quire・reprovable・riches・roborant・thinner |
