単語から発音を検索
ERAの発音記号と読み方
意味:[名] 1 (歴史・政治上の)時代. ▼eraは重大な出来事を発端にして区切られる新しい時代の意. epochは特にeraの幕明け 2 (出来事・発明・風俗などで特色づけられた)年代, 時期 3 (新時代を開く)重要な日付;重大事件 4 (年号の)紀元 5 《地質学》(地層分類上の)代(だい) [ラテン語aera. 原義は「金を数える計算器」であったが, 時間的意味に変わった. ラテン語aes(お金, 金属)も同系]
発音記号
íərə, érə | íərə
カタカナ読み(発音の目安)
イアラァ , エラァ | イアラァ
音の分解
í - ə - rə - , - - é - rə - | - í - ə - rə
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| í | イ | 日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。 |
| ə | ア | 口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。 |
| rə | ラァ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。 |
| é | エ | 日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。 |
| rə | ラァ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。 |
| í | イ | 日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。 |
| ə | ア | 口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。 |
| rə | ラァ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。 |
ERAの発音記号と読み方 2
意味:earned run average (投手の)防御率;Emergency Relief Administration 非常救済局;Equal Rights Amendment.
発音記号
íərə, érə
カタカナ読み(発音の目安)
イアラァ , エラァ
音の分解
í - ə - rə - , - - é - rə
| 発音記号 | カナ(目安) | 発音の仕方 |
|---|---|---|
| í | イ | 日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。 |
| ə | ア | 口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。 |
| rə | ラァ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。 |
| é | エ | 日本語の「エ」とほぼ一緒だが、唇を左右に少し大きめに開ける。 |
| rə | ラァ | 「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動する。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
続けて「ラァ」となる。 |
| キーワードをランダムでピックアップ |
| alliterate・cafetiere・Chaldea・contradictory・del.・espial・intercostal・jet・Mig・mummy・oolite・outmatch・rostral・switch on・theocrasy・tie dyeing・trypsin |
単語から発音を検索
